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	<title>トイレトラブルあれこれ &#187; are</title>
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	<description>トイレのいろいろなトラブルについて解説しています</description>
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		<title>ウォシュレット</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 02:59:48 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[トイレ]]></category>

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		<description><![CDATA[ウォシュレット付きのトイレを使っているご家庭も増えています。 ウォシュレットから水漏れが起きている可能性があり [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ウォシュレット付きのトイレを使っているご家庭も増えています。<br />
ウォシュレットから水漏れが起きている可能性がありますが、修理は素人にはとてもできません。大切に使うことで故障を防ぐことができますので日頃から大切に使ってパッキンを劣化させないようにしましょう。<br />
パッキンは温度の変化や湿気、汚れによって劣化が進みます。この３点によく気をつけて下さい。<br />
温度は特に夏場注意してください。熱気がトイレにこもらないように換気をしましょう。旅行など長期にわたって家をあけるときは締め切らないようにしましょう。トイレの温度が一定に保たれるようにして下さい。冬場は凍結しないように水抜きをするといいでしょう。<br />
湿度に関してはカビを発生させないようにトイレ内をこまめに換気して空気を入れ替えることが大切です。<br />
汚れを防ぐためにはホコリや湿気による汚れなどをこまめに掃除してきれいにしておくことが重要です。便器や床はもちろん、ウォシュレット本体や接続部分などの掃除をしっかり行って下さい。<br />
ポタポタという少量の水漏れならパッキンの劣化を防ぐことによって予防することができます。<br />
しかし、大量に水がこぼれていたら本体に故障や損傷があると考えられます。機械の修理になってきますのでメーカーや業者に問い合わせて下さい。</p>
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		<title>便器とタンクの間から水漏れ</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 02:59:24 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[トイレ]]></category>

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		<description><![CDATA[便器とタンクから水漏れが起きている可能性があります。 結露が原因となっていることが考えられます。 ですから、こ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>便器とタンクから水漏れが起きている可能性があります。<br />
結露が原因となっていることが考えられます。<br />
ですから、こまめに掃除したり換気したりすることでこのようなトラブルは避ける事ができます。防露便器や防露タンクであっても室温と水温の温度差があると結露する可能性があります。ですから結露やおしっこなどの水分はこまめに拭き取りましょう。そうすることでパッキンなどの劣化を防ぐことができます。<br />
もしひどい水漏れが起きていたら自分で修理することは難しいです。<br />
水漏れの量が多い場合はトイレ本体に損傷がある可能性が高いです。ですから、すみやかに水道業者を呼び、応急処置だけ施しておくことをおすすめします。<br />
応急処置としては止水栓をドライバーでしっかりと閉めることです。水が絶対に漏れてこない状態にしておきます。<br />
水漏れの状態があまりひどくなければパッキンの劣化が考えられますので自分でパッキンを交換すれば改善します。パッキン交換が得意で自信があれば自身で挑戦してみてもいいかもしれません。<br />
手順としては止水栓を閉めた後、洗浄管をノギスで測ります。その後交換用のパッキンを用意し、新しいものに交換します。交換後、止水栓を開いてみてください。水漏れが止まらないようなら作業は成功です。しかし、まだ漏れてくるようなら業者にお願いして下さい。</p>
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		<title>止水栓から</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 02:58:40 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[トイレ]]></category>

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		<description><![CDATA[トイレの止水栓から水がポタポタと漏れてくることがあります。 そんな時には応急処置的なことはできても修理すること [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>トイレの止水栓から水がポタポタと漏れてくることがあります。<br />
そんな時には応急処置的なことはできても修理することは自分ではまず無理です。<br />
ですから速やかに水道業者を呼ぶことをおすすめします。<br />
止水栓から水が漏れていた場合、まず漏れている水だけに気をつけます。<br />
この作業に関しては素人でもできることなので業者さんが来るまでの間に行っておいて下さい。<br />
まず、止水栓をマイナスドライバーをつかって閉めます。右に回すと閉まります。左側に回すと余計に開いてしまいますのでこれだけ注意してください。<br />
止水栓が古くなっていて硬くて動かない時があります。<br />
そんな時は無理に回そうとすると配管が折れて水が溢れてきてしまいます。ですからそのようなことが心配な場合は家の水道の元栓自体を閉めておいて下さい。一戸建ての住宅の元栓は敷地内の地面に必ずあります。マンションなど集合住宅でしたら玄関横のパイプシャフト内にあるでしょう。</p>
<p>ここまでできたらあとは業者にすべてお願いしましょう。たとえ水漏れの量が大したことなかったとしても放置せず、すぐに業者を呼ぶことをおすすめします。むやみに触ると余計に状態が悪化します。取り返しの付かないことになったり、床下まで染みてしまうような水漏れになりかねません。</p>
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		<title>タンクの水</title>
		<link>https://blueartteam.com/borsa.html</link>
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		<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 02:58:04 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[トイレ]]></category>

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		<description><![CDATA[タンクの水に異常がある場合があります。 タンクの水がたまらなくなってしまった時はまずタンク内を覗いてみてくださ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>タンクの水に異常がある場合があります。<br />
タンクの水がたまらなくなってしまった時はまずタンク内を覗いてみてください。タンクの中に節水のためのペットボトルを入れているとそれがゴムフロートに引っかかっていることがあります。また、洗浄剤が引っかかっていることもあります。このため、水がたまらなくなってしまうのです。<br />
しかし、ゴムフロートになにも引っかかっていないことがあります。その場合はゴムフロートが経年劣化で水漏れを起こしてしまっているのです。<br />
ゴムフロートは自分で交換することもできます。メーカーのホームページで型番を確認し、同じものをネットショップなどで探して購入しましょう。<br />
近所のホームセンターでも購入することができると思います。TOTOやINAXのフロートバルブの代替商品が主にカクダイというメーカーから出ていると思いますので安く購入することができます。正規品でない場合にはきちんと寸法などを確かめて購入するようにして下さい。<br />
フロート弁が手に入ったらメーカーのホームページを見ながら作業を確認していきます。カクダイのホームページでもその交換方法を確認することができます。<br />
どうしても自分ではできない場合には業者を呼んで交換をしてもらいましょう。</p>
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